7/31金曜日

夏の疲れは「睡眠の質」で差がつきます

 

暑い日が続くこの時期は、

寝苦しさから睡眠の質が低下しやすくなります。

 

 

睡眠が浅くなると、自律神経のバランスが乱れ、

肩こり・頭痛・疲労感・集中力の低下など、

さまざまな不調につながることがあります。

 

 

質の良い睡眠のためには、

寝る1時間前からスマートフォンの使用を控え、

室温を26~28℃程度に保ち、

就寝前にコップ1杯程度の水分補給を

行うことがおすすめです。

 

 

それでも疲れが取れない場合は、

身体だけでなく神経の疲労が

影響している可能性もあります。

 

 

「朝から疲れている」

「寝てもスッキリしない」という方は、

無理をせず早めに身体を整えることが大切です。

 

 

健康な毎日は、質の良い睡眠から始まります。

鶴橋S.K.カイロ整体院