その「ドラム缶体型」、腹筋100回やっても一生そのままです。

大阪の鶴橋で30年、

のべ数万人の骨格を再建してきた

鶴橋S.K.カイロ整体院の院長、えなみです。

 

いきなり厳しいことを言いますが、

現実を見てください。

 

「昔に比べて太ったから」

「ウエストがゴムの服しか入らないから」と、

キツい食事制限や腹筋運動に励んでいませんか?

 

残念ながら、体型が「ドラム缶」のように

寸胴になってしまった原因は、

脂肪だけではありません。

 

原因は、あなたの「骨格の崩壊」にあります。

 

土台が歪んだまま家を塗り替えても、

傾きは直らないのと同じです。

 

 

なぜ、あなたのくびれは「埋没」したのか?

 

臨床30年の結論から言えば、

ドラム缶体型の方の体の中では、

以下の「最悪の事態」が起きています。

 

  1. 肋骨の「開きっぱなし」現象

猫背や反り腰が定着した結果、

本来締まっているべき肋骨が、

バカっと外側に開いています。

 

これでウエストのスペースは

物理的に消滅します。

 

  1. 内臓の「雪崩(なだれ)」

骨盤が歪み、器としての機能を失うことで、

内臓が本来の位置からドロリと

下へ落ち込んでいます。

 

これが「下腹ぽっこり」の正体です。

 

  1. 背骨の「サビつき」

当院が最も重視するポイントです。

 

背骨に弾力がなくなり、

脳からの「代謝しろ」という指令が

全身に届かなくなっています。

 

だから、何をやっても痩せないのです。

 

 

当院は、単なる「マッサージ屋」ではありません

 

巷の整体やエステで、

お腹を揉んでもらって

満足していませんか?

 

その場しのぎの癒やしは、

当院の役目ではありません。

 

当院では、私がマスターした

DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)を駆使し、

あなたの体を「再建」します。

 

 

・背骨を優しく揺らすだけで、

全身のバランスを劇的に書き換える。

 

・「開きっぱなしの肋骨」を正しい位置へ。

 

・「落ち込んだ内臓」を元の位置へ。

 

30年の経験に基づいたこのアプローチは、

自分一人では絶対に不可能な

「骨格の再起動」です。

 

施術後、多くの患者さんが

「きつかったズボンに隙間ができた」

「呼吸が深くなって、体が軽い」

と驚かれます。

 

 

30年、骨を見続けてきた私から最後に一言

 

「もうこの年齢だし、ドラム缶でも仕方ない」

 

そうやって自分を納得させるのは、

もう終わりにしませんか?

 

洋服を試着室で着た時のガッカリ感、

写真を撮られる時の抵抗感……

そんなストレスを抱えたまま過ごすには、

人生はあまりにもったいない。

 

私は、本気で自分を変えたいと願う方の味方です。

 

あなたの30年後の健康と体型を、

私の30年のキャリアにかけて作り直します。

 

鶴橋駅近く。

本気の方だけ、扉を叩いてください。

 

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【鶴橋S.K.カイロ整体院】

院長: えなみとしあき(臨床歴30年 / 米国修了書5種保持)

場所: 大阪市東成区 鶴橋駅スグ

予約: 「ブログのドラム缶体型の記事を見た」とお伝えください。

 

「脂肪のせいにするのは今日で終わりです。

あなたの骨格、私が引き受けます。」

ろっ骨から整える くびれライン調整について詳しくはこちら

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